トップページ(4ページ目) | 気になる野球速報>

野球に関する情報をまとめています。プロ野球から高校野球、野球ニュースまで幅広く扱います。 野球メインですが他スポーツ記事でも面白いものがあれば掲載します。

    2018年06月



    1 3倍理論 ★ :2018/06/21(木) 18:10:00.65 ID:CAP_USER9.net

    【カリフォルニア州ロサンゼルス20日(日本時間21日)発】エンゼルス・大谷翔平投手(23)の右肘内側側副靭帯損傷が判明してから約2週間。チームの失速もあって、お膝元のオレンジ・カウンティーは、故障者リスト入りし、まだ復帰のメドが立たない“大谷ロス”を嘆いているが、あくまでそれは限定的なもののようだ。

     ロサンゼルス・タイムズのコラムニスト、ディラン・ヘルナンデス記者(37)は「悲しいことに米国内で野球はバスケットボール、アメフットなどの陰に隠れた脇役のスポーツ。今、ロサンゼルスのスポーツシーンの話題はNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズ(33=キャバリアーズ)がレイカーズに来るのかどうかで持ちきり。正直、アナハイム以外で大谷は忘れられている」と厳しい現実を指摘する。

     全米第2の都市・ロサンゼルスには4大スポーツの全てが集結し、加えて今季からズラタン・イブラヒモ*の加入したMLS(メジャーリーグサッカー)の人気球団、LAギャラクシーも本拠地を構えている。

     年間を通してスポーツの話題には事欠かず、今話題になっているものだけに人もメディアも飛びつく土地柄なのだ。

     同記者は「野球は古いスポーツで新しいことが起きにくい。だから大谷の(二刀流)ストーリーには価値があった」としながらこう続けた。「ただ、ある意味で大谷はアナハイムでよかった。もしこれが(人気球団の)ドジャースだったら今回の故障離脱はただでは済まなかったと思う。GMの責任問題を厳しく追及されていたと思う」(ヘルナンデス記者)

     その視点から見れば、大谷が大都市近郊のローカル球団、エンゼルスを選んだメリットは、雑音なくゆっくりとリハビリに専念できていることにこそありそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1045204/


    【【野球】DL入り大谷に厳しい現実 米紙コラムニストが「忘れられている」 米国内で野球は陰に隠れた脇役のスポーツ】の続きを読む



    1 渡る世間は名無しばかり :2018/06/20(水) 21:51:33.79 ID:ZJ6gMw2u.net

    プロ野球選手の妻たち 生涯年俸63億円!元メジャーリーガーの自宅大公開★8
    http://himawari.2ch.net/test/read.cgi/livetbs/1529496918/


    【プロ野球選手の妻たち 生涯年俸63億円!元メジャーリーガーの自宅大公開】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/20(水) 20:01:20.50 ID:CAP_USER9.net

    【巨人】キリングループと乳酸菌飲料サプライヤー契約 逆転Vへ強力サポート
    2018年6月20日16時3分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/giants/20180620-OHT1T50147.html

    巨人が新たに契約を結んだキリングループの乳酸菌飲料

    (出典 www.hochi.co.jp)


    巨人は20日、キリン株式会社(本社・東京都中野区、磯崎功典代表取締役社長)、キリンビバレッジ株式会社(本社・東京都中野区、堀口英樹代表取締役社長)の両社とオフィシャル乳酸菌飲料サプライヤー契約を締結したと発表した。

    今後行われる1、2、3軍すべての試合で、キリングループから「キリン iMUSE(イミューズ) レモンと乳酸菌」などがベンチの選手たちに提供される。

    巨人のオフィシャル乳酸菌飲料サプライヤーはキリングループが初めて。キリングループが独自開発したプラズマ乳酸菌を1000億個配合した「キリン iMUSE レモンと乳酸菌」で水分を補給することで、選手の体調管理に役立つことが期待される。

    「i(私)」と「MUSE(女神)」を意味するブランド名の通り、巨人に勝利をもたらす女神として、逆転優勝を目指すチームの大きな力になりそうだ。

    <提供されるオフィシャル乳酸菌飲料>(予定) 

    「キリン iMUSE レモンと乳酸菌」(500ml・ペットボトル)

    「小岩井 iMUSE のむ生乳ヨーグルト」(115g)

    「キリン まもるチカラのサプリ」(500ml・ペットボトル) 

    「キリン まもるチカラのみず」(500ml・ペットボトル)


    【【プロ野球】キリングループ、巨人とオフィシャル乳酸菌飲料サプライヤー契約 逆転Vへ強力サポート】の続きを読む



    1 スタス ★ :2018/06/20(水) 07:36:38.70 ID:CAP_USER9.net

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6F6H61L68PLBJ004.html?iref=sp_new_news_list_n

     元プロ野球選手の森本稀哲(ひちょり)さん(37)は小学1年の時に円形脱毛症になり、ほぼすべての毛髪を失いました。悩んでいた子ども時代から、プロ野球で人気を博した元気なキャラクターを確立するまでの心の変化を聞きました。
    円形脱毛症は治療しなくてもいい 学会が指針改定

    脱毛症「目立っていいじゃん」 元日本ハム森本稀哲さん
         ◇
    ――発症当時の気持ちは。
     なんとも言えない恐怖心と驚きでした。ちょうどここ(額と頭頂部の間)に百円玉ぐらいの大きさのハゲができたんです。最初はすぐに治ると思っていて重くとらえていなかったです。それが髪の毛をつかむと抜けちゃうので「ええっ」っていう感じで、その後全部抜けちゃったんですね。
    ――その時の生活は。
     初めての人に会うときや、初めての環境に直面するときにすごくストレスを感じました。公園に行ったら「ハゲ」と言われたりもしました。自分でもどうしても意識してしまいます。外に行くときはずっと帽子をかぶって頭が隠れるように、というイメージです。習っていたテコンドーの合宿ではお風呂でも帽子でした。いろいろな道場の子たちが集まっているので、もう最悪な環境でしたね。
    ――治療や、受けていたときの気持ちは。
     母に連れていってもらっていろいろな治療を受けました。電気をあてたり、くしのような物で皮膚を刺激したり、薬をぬったりしていました。最初は「治るのかな」という期待の方が大きかったけれど、途中からは「どうせ治らないんだろうなあ」という感じでした。
     毛が生えたらいいなというのはずっと思っていましたけどね。まわりはあたりまえに生えているのに。髪の毛がないと変に注目されるし、目線からも逃れたかった。「髪の毛があった方がかっこいいな」と子どもながらに思っていました。
    ――気にならなくなっていった経…


    脱毛症「目立っていいじゃん」 元日本ハム森本稀哲さん
    野中良祐2018年6月20日5時30分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL646GKHL64PLBJ003.html?iref=sp_new_news_list_n
     発病は小学1年のとき。髪の毛をつかむと抜けてしまい、何ともいえない恐怖心がありました。外出時はいつも帽子をかぶっていました。からかわれて嫌な思いをしたこともありました。初対面の人に会うのがストレスで、目線から逃れたいと思っていました。
     小学4年で野球を始めました。みんな帽子をかぶるので、ストレスはかなり減りました。治療をやめたのは5、6年生のころ。薬もかゆかったり、ヒリヒリしたり。自分から「もういいよ」と、親に言いました。
     中学、高校と野球に没頭し、活躍できるようになると、逆に「目立っていいじゃん」と。プロ入り後は、同じような子どもたちのためにも活躍しよう、という思いが強かったです。
     意外と周囲は気にしていなくて、自身が一番気にしてしまうんです。気にすることから外れた瞬間から、人生ががらっと変わりました。楽しいし、毎日が明るくなった。治療を受けるかどうか、かつらをつけるかどうか。どちらにしても、それによって前向きな気持ちになることが大切だと思います。
     僕も病気に向き合うチャレンジャーの一人。同じ病気の人の力になれることがあれば、何でもしていきたいです。(野中良祐)


    【【野球】脱毛症、気にするのやめた 元日本ハム森本稀哲さん 小1でほぼ全ての毛髪がなくなる】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/19(火) 00:40:12.10 ID:CAP_USER9.net

    日本ハム・上原 第2の故郷で投打に躍動 プロ2打席目1号は「まぐれです」
    2018年6月18日 21:42 スポニチ Sponichi Annex 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/18/kiji/20180618s00001173334000c.html

    <広・日>右手にウイニングボール、左手にホームランボールを持ち笑顔の上原(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    <広・日>日本ハム先発・上原(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    <広・日>5回、ソロ本塁打を放った上原はガッツポーズ(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    交流戦 日本ハム6―2広島 ( 2018年6月18日 マツダ )

    日本ハムの上原健太投手(24)が投打にわたる活躍でチームに2年ぶりとなる交流戦勝ち越しをもたらした。

    敵地で行われた広島戦に先発登板。5回のプロ第2打席で貴重な追加点となるプロ初アーチを右翼スタンドに叩き込むと、その裏の2死一、二塁のピンチでは代打・会沢を空振り三振に仕留めて無失点。
    マウンド上で派手なガッツポーズを見せた上原はこの回を最後にマウンドを降り、打っては2打数1安打1打点、投げては5回3安打1失点の大活躍だった。

    沖縄県出身だが、高校時代を広島の名門・広陵高校で過ごした。明大から2015年のドラフト1位で入団して3年目。
    第2の故郷での投打に渡る大活躍に「本当にうれしく思います」と切り出した上原は、まずは本職の投球について「初回の本塁打だけ入りがまずかったなというところですごく反省する点はありました」とコメント。
    ピンチを切り抜けた5回の投球を「これまで走者をためて一気に逆転されるっていうケースがすごく多くて課題の1つだった。そこをしっかり切ることができて自分でも”よくできたな”と思います」と振り返った。

    そして、3―1で迎えた5回、相手先発・福井が投じた1ストライクからの2球目、低めのフォークボールを打者顔負けのフルスイングで右翼スタンドへ運んだプロ初安打となる1号アーチには「まぐれです」とキッパリ。
    普段はDH制で打席に入ることがないパ・リーグの投手だけに「交流戦でしかこういう経験できない。楽しみながら打席に立ったのもいい経験になりました」とし、1号アーチの記念球は「親に、はい。渡したいと思います」とはにかんだ。


    【【プロ野球】日本ハム・上原健太投手 第2の故郷・広島で投打に躍動 プロ2打席目1号は「まぐれです」 交流戦勝ち越しをもたらす】の続きを読む

    このページのトップヘ